目次へ スキップリンク
コスト削減・原価低減商品開発・製品開発売上拡大・売上増大業務効率化・業務改革起業・開業成功要因教育研修・セミナー発想のトレーニング
経営相談どっと混むひと言コンサル方針・技術コンサル申込どっと混む会山歩き・ハイキング会社案内

おかげさまで、このサイトは以下のキーワードで、GoogleおよびYahoo!で10位以内にランクされています。原価低減、業務効率化、業務改革、売上増大


商品開発・製品開発

誰でもできる商品開発・製品開発の方法について、具体的にわかりやすく解説しています。開発を行う人たちや企業のために書いたものです。

2005年に『ブルーオーシャン戦略』という本が翻訳出版されましたが、この内容はマイケル・ポーターの『競争の戦略』に書かれている、「コストリーダーシップか差別化か」という二者択一の戦略は間違っているということを書いたものです。しかし、日本ではこんなことは常識であって、筆者は学生時代から知っていました。なぜなら、昔から日本の企業では、「低コストで高付加価値」の製品を目指して開発を行っていたからです。

しかし、肝心のブルーオーシャン市場をどのように探すのかについては、『ブルーオーシャン戦略』には書かれておりません。実は、筆者は20年以上前から、空白市場の探索という表現を用いて新市場や空白市場の探し方のコンサルティングを行っております。「2-6 新市場・空白市場の探索・拡大」のぺージに具体的に書いてあります。参考にしてください。

会員情報を改善・開発・改革に活用したい方はどっと混む会への入会をお願いします。(有料)

改訂中につき、予告なく内容を変更いたします。

第1章 誰でもできる商品開発・製品開発

1-1 考えて工夫することと理解して覚えること
1-2 発明・開発ができる人とできない人
1-3 発明・開発ができる人とできない人(2)
1-4 商品開発・製品開発の進め方について
1-5 商品開発・製品開発の重要性について

第2章 ターゲット(標的市場)の選定

2-1 市場と商品・製品の関係
2-2 商品・製品分類(会員)
2-3 商品・製品の用途調査・分類(会員)
2-4 顧客分類(市場細分化)(会員)
2-5 3次元市場マトリックス(会員)
2-6 新市場・空白市場の探索・拡大(会員)
2-7 競合市場(会員)
2-8 標的市場の探索(会員)
2-9 標的市場の決定(会員)

第3章 商品・製品コンセプトの設定

3-1 戦略ドメイン(市場内生存領域)の設定
3-2 開発方針の設定(会員)
3-3 新商品・新製品アイデアの創出(会員)
3-4 開発テーマの設定(会員)
3-5 新商品・新製品アイデア及び開発テーマの評価・選定(会員)
3-6 商品・製品コンセプトの立案(会員)
3-7 商品・製品コンセプトのテスト(会員)
3-8 商品・製品コンセプトの設定(会員)

第4章 商品化・製品化(設計・試作)

4-1 前提条件の確認・設定
4-2 商品・製品の目的、基本機能、原価目標の設定(会員)
4-3 機能設計(会員)
4-4 機能別方法調査(会員)
4-5 アイデア発想(会員)
4-6 機能別構想案の作成(会員)
4-7 機能分野別構想案の作成(会員)
4-8 試作検討(会員)

第5章 商品開発・製品開発の管理

5-1 開発体制(組織)
5-2 新商品・新製品の原価企画(会員)
5-3 開発業務の原価企画・効率化(会員)
5-4 開発業務のリードタイム短縮(会員)
5-5 情報技術の活用(会員)

第6章 発明・特許取得

6-1 発明の方法「TRIZ」は役に立つか(会員)
6-2 先行技術調査(会員)
6-3 特許出願書類の書き方(会員)
6-4 特許の審査基準(会員)
6-5 新商品・新事業と特許の評価(会員)

商品開発・製品開発コンサルティング企画書事例

〒255-0003 神奈川県中郡大磯町大磯 490-2
(株)経営相談どっと混む 代表 守屋孝敏
http://www.keieisoudan.com/
<ご要望、ご意見、ご相談、ご質問などはこちらへ>

電話でもご質問、ご相談を受け付けております。ただし、セールスなどの迷惑電話が非常に多いため、常時、留守番電話にしています。お名前、電話番号などを留守番電話に入れて下されば折り返しこちらから電話いたします。

電話番号:0463-61-4678(留守番電話で24時間、365日受付)

<特許権譲渡先・ライセンス先企業募集>

特許登録第4686591号(円を描く定規)

特許登録第4686592号(円を描く定規)

特許登録第4695178号(ルーズリーフバインダー)

弊社が出願し、登録された上記の特許案件について、特許権の譲渡又はライセンス(実施権の許諾)先企業または個人を募集いたします。すべて文房具(製図用具)に関する特許ですが、文房具(製図用具)メーカーに限りません。応募される企業または個人はコンサルお申込みからお申込みください。お申込みされる企業または個人は簡単な事業計画書をご用意ください。事業計画書の内容に基づき打ち合わせし、契約することにいたします。

ここに掲載した3つの特許案件は国の機関である工業所有権情報・研修館の特許流通DBに登録されておりますので、そちらから申し込むこともできます。

コスト削減・原価低減商品開発・製品開発売上拡大・売上増大業務効率化・業務改革起業・開業成功要因教育研修・セミナー発想のトレーニング
経営相談どっと混むひと言コンサル方針・技術コンサル申込どっと混む会山歩き・ハイキング会社案内