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ひと言

<独断と偏見により、ひとこと言いたい時に発行>

会員情報を改善・開発・改革に活用したい方はどっと混む会への入会をお願いします。(有料)

第100回 2014年版中小企業白書は永久保存版です。(2)(2014年7月23日)
第99回 2014年版中小企業白書は永久保存版です。(1)(2014年7月23日)
第98回 労働基準監督署は何も監督していない(2013年10月8日)
第97回 2013年版中小企業白書は人を馬鹿にしている(3)(2013年7月12日)
第96回 2013年版中小企業白書は人を馬鹿にしている(2)(2013年7月10日)
第95回 2013年版中小企業白書は人を馬鹿にしている(1)(2013年7月8日)
第94回 2012年版中小企業白書は役に立たない。(3)(2012年9月2日)
第93回 2012年版中小企業白書は役に立たない。(2)(2012年8月31日)
第92回 2012年版中小企業白書は役に立たない。(1)(2012年8月28日)
第91回 2011年版中小企業白書はいつでも役に立つ保存版です。(2011年9月2日)
第90回 中小企業の更なる発展の方策。(2010年8月12日)
第89回 2010年版中小企業白書は役に立たない。(2010年7月7日)
第88回 2009年版中小企業白書のポイント(後編)(2009年7月1日)
第87回 2009年版中小企業白書のポイント(前編)(2009年7月1日)
第86回 今こそ改善・開発を行うべきである。(2009年2月7日)
第85回 考えることを忘れた日本人(2008年10月27日)
第84回 景気が悪くなってもそんなの関係ねぇ!(2008年9月27日)
第83回 2008年版中小企業白書要約(2008年6月28日)
第82回 人が死ぬのも企業が倒産するのも真の原因は同じである。(2008年4月20日)
第81回 コンサルタントは技術士の資格が取れない (2008年3月11日)
第80回 電子証明書を発行する認証局が認証を間違えていた (2008年2月20日)(会員)
第79回 技術開発・商品開発に「技術戦略マップ」を活用しよう (2007年12月10日)(会員)
第78回 ムダな業務の典型「出張旅費清算」について (2007年10月7日)(会員)
第77回 2007年版中小企業白書要約 (2007年8月15日)(会員)
第76回 経営革新計画を作成して国から各種の支援を受けよう (2007年5月23日)(会員)
第75回 特許庁の審査官でも図面の読めない人がいる (2006年12月11日)(会員)
第74回 経営コンサルタントの選び方と使い方 (2006年9月5日)(会員)
第73回 特許出願して拒絶されてもあきらめてはいけない (2006年8月3日)(会員)
第72回 プレインストールソフトには気をつけよう (2006年4月3日)(会員)
第71回 ITを活用して儲けるには (2005年10月23日)(会員)
第70回 特許等の電子申請の勧め (2005年9月19日)(会員)
第69回 改善・改革・開発活動を成功させるには (2004年9月1日)(会員)
第68回 中小企業白書は連携を勧めている (2004年6月20日)(会員)
第67回 男を元気にする秘策 (2004年5月3日)(会員)
第66回 生活習慣病(慢性病)の治し方 (2004年3月3日)(会員)
第65回 SWOT分析はあまり役に立たない (2003年12月27日)(会員)
第64回 制約条件の理論は古い (2003年10月21日)(会員)
第63回 今こそ C I の見直しをするチャンスである (2003年8月1日)(会員)
第62回 今年の中小企業白書は役に立つ(要約中小企業白書) (2003年7月1日)(会員)
第61回 知的財産立国構想は妄想に過ぎない (2003年6月16日)(会員)
第60回 日本の企業はなぜアメリカの企業に認証してもらうのか (2003年1月15日)(会員)
第59回 経営コンサルタントは知識ではなく知恵(アイデア)を売る (2002年9月1日)(会員)
第58回 経営コンサルタントの能力はトップにしかわからない (2002年7月15日)(会員)
第57回 中小企業白書は中小企業を馬鹿にしている (2002年6月1日)(会員)
第56回 コンサルタントは改善案を作ってはいけない (2002年4月15日)(会員)
第55回 研修・コンサルティングで成果を上げるには (2002年3月1日)(会員)
第54回 上手な粉飾決算の仕方(その2) (2002年1月1日)(会員)
第53回 上手な粉飾決算の仕方(その1) (2001年11月15日)(会員)
第52回 ダメ社員の上手な首の切り方 (2001年9月27日)(会員)
第51回 政府の創業支援は口だけ (2001年8月28日)(会員)
第50回 金が借りやすくなると倒産が増加する (2001年7月1日)(会員)
第49回 ERPパッケージを導入しても業務改革はできない (2001年6月5日)(会員)
第48回 税法は法律ではなく、単なる「便法」にすぎない(1998年9月1日)(会員)
第47回 勉強でも仕事でも基本が大切である(1998年8月15日)(会員)
第46回 経営コンサルタントは学歴も資格もいらない(1998年8月1日)(会員)
第45回 今こそ変革しないと企業は生き残れない(1998年7月15日)(会員)
第44回 目的を明確にして活性化すべきである(1998年7月1日)(会員)
第43回 持たれ合いは早くやめよう(1998年6月15日)(会員)
第42回 動機づけには良い刺激が必要である(1998年6月1日)(会員)
第41回 自分で自分を動機づけするように仕向けると良い(1998年5月15日)(会員)
第40回 組織編制は職務を決めてから人を決める(1998年5月1日)(会員)
第39回 人の管理は、プラン、ドゥ、チェック、アクションではない(1998年4月15日)(会員)
第38回 自分がやるべきことは自分でやるべきである(1998年4月1日)(会員)
第37回 お役所への提案はお役所のメリットを考えて(1998年3月15日)(会員)
第36回 原価企画は下請けいじめになっている(1998年3月1日)(会員)
第35回 原価計算は教科書どおりにやらなくてよい(1998年2月15日)(会員)
第34回 儲けたいのなら原価計算をすべきである(1998年2月1日)(会員)
第33回 経営者は経営学を学ぼうとしない(1998年1月15日)(会員)
第32回 有能な経営者は景気が悪いことを喜ぶ(1998年1月1日)(会員)
第31回 会社は経営者のものではない(1997年12月15日)(会員)
第30回 企業は倒産するもので、人間は生き続けるものと考えよう(1997年12月1日)(会員)
第29回 自分で枠を作ってしまい、無限の可能性に気付かない(1997年11月15日)(会員)
第28回 人は自分で在りもしない条件を作ってしまうものである(1997年11月1日)(会員)
第27回 思い込みのある人は問題解決できない(1997年10月15日)(会員)
第26回 つまらない仕事をするために資格を取るな(1997年10月1日)(会員)
第25回 意思決定に情報が必要なら従業員に聞くべきだ(1997年9月15日)(会員)
第24回 経営とは流行を追いかけることではない(1997年9月1日)(会員)
第23回 経営者なら、名著『経営者の役割』を読んでください(1997年8月15日)(会員)
第22回 人のやる気を引き出す方法(1997年8月1日)(会員)
第21回 コンサルティング活動の一時中断事例(1997年7月15日)(会員)
第20回 新しいVE(バリュー・エンジニアリング)の考え方(1997年7月1日)(会員)
第19回 スピーカーのコストダウン事例(1997年6月15日)(会員)
第18回 バルクキャリアのコストダウン事例(1997年6月1日)(会員)
第17回 勉強も仕事も事業も興味のあることをやるべきである(1997年5月15日)(会員)
第16回 大量生産体制はフォードが考えたのではない(1997年5月1日)(会員)
第15回 意識改革は問題認識することから始まる(1997年4月15日)(会員)
第14回 複雑な問題を解決するには、多くの人の知識を活用する(1997年4月1日)(会員)
第13回 グループウエアには更なる工夫を期待したい(1997年3月15日)(会員)
第12回 危機管理はゲーム理論で考えれば良い(1997年1月15日)(会員)
第11回 企業がやるべきことは景気に関係なく同じである(1997年1月1日)(会員)
第10回 経営診断報告書は問題解決のための企画書でもある(1996年12月15日)(会員)
第9回 バランス感覚を磨くには常にバランスを意識することである(1996年12月1日)(会員)
第8回 製品は人間にとって心地よいものでなければならない(1996年11月15日)(会員)
第7回 VEは決められたルールどおりにやってはいけない(1996年11月1日)(会員)
第6回 昔から活用されている管理技術は創意工夫すべきである(1996年10月15日)(会員)
第5回 業務改革は社長自ら意識改革しなければ成功しない(1996年10月1日)(会員)
第4回 他社が成功したからといってマネをしてもダメ(1996年9月19日)(会員)
第3回 斬新なアイデアは先人のアイデアを基にして生まれる(1996年9月2日)(会員)
第2回 かっこいい言葉は本音を隠すが、すぐ見抜かれる(1996年8月12日)(会員)
第1回 経営とはチェック・アンド・バランスである(1996年7月25日)(会員)

〒255-0003 神奈川県中郡大磯町大磯 490-2
(株)経営相談どっと混む 代表 守屋孝敏
http://www.keieisoudan.com/
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